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みなさま、お疲れ様です。
ポンまんです。

世の中はワールドカップで
盛り上がっているようですが、

私はNHKの朝ドラで盛り上がってます。
「花子とアン」めちゃくちゃ面白いです。

はなの妹、ももの告白シーンは
不覚にも泣いてしまいました。w

で、ヒロインは村岡花子という翻訳家で、
実在の人物なんですが、

そこに出てくる花子の友人、葉山蓮子こと
白蓮という詩人は日本の歴史に関わってくるような
人物らしいですね。

このドラマで初めて知りました。

この白蓮を描いた小説「白蓮れんれん」が
現在アマゾンランキング30位に急浮上。


 

「花子とアン」の視聴率も
あまちゃんを裕に超えているようですね。

 

 

余談が長すぎましたね。(笑)
本題に入ります。

今、がんばって中国輸入のリサーチに
勤しんでいるのですが、

輸出の時と違って、JANやASINでの検索が
中国サイトではできないため、
全てキーワード検索しています。

その時にいちいち翻訳サイトを立ち上げて
キーワードをコピペして。。。
ってやってると、かなり面倒ですよね。

そこでずぼらな私はツールを
使うこと考えました。

 

Instant Translate

Chromeの拡張機能です。

 

2014y06m10d_044055248

まずは上のリンクからInstant Translateのサイトへ行って
画像の赤丸部分のボタンをクリックしてChromeに拡張機能を追加します。

 

 

2014y06m10d_044611597

すると右上に赤丸部分のようなボタンができるので
クリックすると。。。

 

 

instant

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こんなものが出てくるので、赤枠部分を
「Simplified Chinese」に設定します。

因みに「Traditional Chinese」と言うのもあるのですが
違いは

「Simplified Chinese」 ・・・・ 簡体字

「Traditional Chinese」 ・・・・ 繁体字

簡体字は中国全土、繁体字は台湾、香港で使用されているようで、
簡体字は繁体字を簡単にしたような字で、画数も少ないので

翻訳するときには簡体字を使用した方がよさそうだったので
簡体字の「Simplified Chinese」を選んでいます。
おそらくどちらでもいいような気もしますが。。。

 

 

migikuriku

で、翻訳したい文字を選択して右クリック、
赤枠部分を選ぶと。。。。

 

 

copype

 

あら不思議、
一発で部分翻訳できます。

その右のスピーカーをクリックすると左側の言語でしゃべってくれますが、
機嫌が悪い時はしゃべってくれません。 ^^;;;

このツールを使うといちいち翻訳サイトへ行かなくてもいいので
飛躍的に作業効率がよくなりました。

また、サイト内に目的の単語がない場合でも
検索窓などに翻訳したい日本語を入力して

同じように選択、右クリックで翻訳できますので
まったく翻訳サイトへいく必要がなくなります。

66言語に対応しているので、輸出にも使えそうです。
実際はGoogle翻訳を通してるそうですね。

是非、有効活用してみてください。  ^^

 

P.S.

アマゾンの商標権に関する規約ができたそうです。
ノーブランド品を無理やり商標とってカタログにすることを
禁止するようです。

前回にもちょっと触れましたが、
商標ってユーザーにはなんのメリットもないですからね。
小手先のテクニックは長続きしないってことのいい例だと思います。

 


2014y06m10d_050228118

って。。。。

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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